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鉄橋 その2

こちらも余部橋梁の出版物です
8月12日に現地を訪れた際に、加美町の鉄橋部長さんから頂いたものです
この方、本来は企画課の仕事をされていますが
鉄橋関係のすべてを背負って奮闘されていたので
私が勝手にそう呼んでいるわけです

で、書籍は・・・

「余部鉄橋物語」田村喜子 新潮社刊 

橋とその下の集落の人たちを題材にしたノンフィクション
書き出しは、みやび の墜落から始まります

書評も頂いてきました
書評を書いたのは、宮脇俊三さんのお嬢様です
やはり作家の道を歩まれています



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