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今日まで! 泉の写真展

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オリンパス新宿での泉写真展は、今日までです。
お昼休みにでもお出かけください。
すごい人気!

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写真は、初日の早朝です。
土日はすごい混雑したみたい。
某センターの担当が作品と入場者数に圧倒されて、
「来年写真展、お願いできるかなぁ」と心配そうでした。

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会場で中村さんを発見、さっそく隣のルノアールでお茶。

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会場で坪井さんと。
東中野のご自宅から歩いてこられたと!
健康のためととはいいながら、熱中症には気を付けてくださいね。



α9+UW Heliar 12mm f5.6

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「Fの時代」写真展

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この夏、リニューアルオープンした Nikonミュージアム では、いま、 デビット・ダグラス・ダンカン展 が開かれています。
7月4日から9月30日までのおよそ3か月間のロングラン。

写真は戦場で撮影されたダンカン自身で、ジョンウエインよりかっこいい!
2台のカメラには、愛用のニッコールが装着されています。

ダンカンは、朝鮮戦争、アフガン戦争、ベトナム戦争に赴いた、LIFE専属の写真家として知られていますが、ピカソの私生活やゴッホに捧げる、ヒマワリの撮影でも高い評価を得ています。

今回はそうした中から24点の写真が掲出、あわせて使用カメラ(同一機種)や、著書も展示されています。
作品だけではないので、人と成りもわかろうというものです。

100インチのスクリーンには、彼のインタビューも放映されていました。
話の内容もルックスもかっこいい~。
現在101歳でフランスに在住しています。
インタビューはそのフランスで。

インタビューでは時折、 Nikon を手にしますが、彼愛用のカメラではありません。
ライカもニコンも散逸してしまったようです。
カメラの裏面に、サインや頭文字の D が入っていますので、いま出てきたら、億の価値があるとのこと。


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ダンカンの作品は今回24点が掲出されていました。
この写真スペースでは、御覧のように15点が見えます。
置かれているのは著書の一部。ピカソやヒマワリも見えますね。
ヒマワリの写真集は私も持っています。

このNikonミュージアムで来年私の写真展が開かれます。
1月頭から3月末までの3か月間。
出し物は 「Fの時代」、 NikonF で撮影した一連で、搬入は今年の暮れです。
もちろん撮影に用いた機材一式も展示します。

ミュージアムのため、展示できる写真は少数ですが、それでも50点はいけると思います。
図面が到着したら、大検討します。


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メーンの壁面には、歴代の生産機材が並んでいました。
実はここで、かつてあこがれだった S系 と接し、燃え上がって、 S型をゲットしました。
昨日ブログアップした、 NikonS がそれです!

過去の展示は、木村伊兵衛、土門拳、亀倉雄策、それから冒険家の植村直己展などがありました。
いい先輩を得て、いい写真展ができそうです。
頑張ります。


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会場の受付です。
女性のコスチュームも100周年で新しくなりました。
とても清楚で魅力的!

写真左手に売店があり、若干の著書を販売しますが、肝心の 「Fの時代」 は絶版!
なんとしたことか!

しかし、何冊かまとめて所有していた方がいて、特別に分けていただくことができそうです。
数十点と、数に限りがあるので、どのようにすれば保管者にも、購入希望者にも喜んでいただけるか、思案中です。


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会場の Nikonミュージアムは、品川駅東口から遊歩道を伝って5分。
写真奥のビル、1F 入場無料です。



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昭和の写真展


昭和の鉄道写真展が、東京岩本町でオープンしました。
写真の中身は、ものすごく興味がありますが、展示がこれまたおしゃれです。

sa鉄道写真展②(1)
sa鉄道写真展①(1)

写真で御覧のように、とてもアットホームな感じが素敵です。
いわゆる写真展会場風も確かに憧れますが、
こうした行き方、大賛成です。

3月9日のブログでお知らせした通り、会期は今月28日までです。
今後写真展を開きたい方々の参考にもなると思いますよ。

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新宿へ

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昨日は新宿のオリンパスギャラリーへ行ってきました。
私どもの瞬間ポートレートも展示してあるので、顔を出さないわけにはまいりません。

初めて訪れましたが、会場はとても便利なところにあるのですね。
オフィス街のせいか、周囲は閑散としていましたが、会場は入り口からむんむん!
すごい人数です。

一回り拝見しました。
やはり山田選手のスナップが光っていました。
作品は昨日のブログにありますが、混雑する入り口に大きく掲出されています。

私どもの写真は中ほどにありました。

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センターにはお坊さんのポートレートがありましたが、その下に白い花が飾られていて、なんかやばい感じ。
でもこれはこちらの稚拙なフレーミングの問題です。

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トーク開始の数分前、にぎやかでした!



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山岸 伸さんの写真展が

山岸さんの写真展が開かれています。
今日はトークのある日。
私も行きたいと思います。

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3月号の「CAPA]にも告知されていましたが、人とのつながりを意識した「瞬間の顔」がテーマです。
今年はその9回目。
出演者、ようするに登場する方々は572組にもなるそうです。

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今回の展示は67組。そのなかに、われわれも入れていただきました。

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会場はオリンパスギャラリー、新宿です。
来月は大阪でも開かれます。

奮ってご参加ください!




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田沼武能先生の武蔵野

昨日、「武蔵野」写真展のオープニングパーティがあり、出席してきました。
作者の田沼先生は88歳の米寿を迎えられ、その記念展です。

田沼先生は、私も所属する日本写真家協会の会長を、長く勤められた方です。
木村伊兵衛先生の唯一の門下としても知られています。

コンピュータ時代でありながら、昔ながらの風景、昔ながら連綿とつづく人々の心のつながりもある武蔵野、
そこを愛され撮り続けた、ふるさとを感じる展覧会です。

オープニングには、たくさんの方々が押し寄せました。
会場に入りきれないほど・・・。
お人柄です。

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帰りにプリントを頂戴してきました。
最近作も混じっています。
末永く、ご活躍を期待します。


●写真展
「ふる里悠々」 武蔵野 PartⅡ

2017年1月6日~1月18日
10時~18時(最終日は15時まで)

会場 ポートレートギャラリー
東京都新宿区四谷1-7-12 日本写真会館5F
JR四ッ谷駅から徒歩3分
電話03-3351-3002


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タムロン弟9回「鉄道風景コンテスト」表彰式が

タムロンコンテストの表彰式が華やかに開かれました!

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持ちきれない賞品です。ジュニア部大賞の高校生とタムロン社長さん。

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大賞の高校生とご両親。とても爽やか、いい感じのファミリーです。

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受賞者を囲んで、社長さん、矢野さん、私。

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会場です。今年もいい内容の素敵な写真が並びました。
みなさん、いいハートを持っています。
鉄道写真は安全と技術もおろそかに出来ませんが、なんといっても、撮る人のハートが大事です。

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小学校に上がる前の子どもたちの作品も目を引きました。
目線の低さが愛らしいですね。
自分たちの少年時代を思い出しませんか。

今回はおよそ80点の作品が掲出されましたが、どの作品も、うっとり眺めてしまいました。

来年のタムロンコンテストは10回目です。
加えて会場の大宮そごう店は、30周年です。
そしてJRも30周年を迎えることとなりました。

節目になる年です。
皆さん、いまから作品をご準備ください。
いいことありますよ!!

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ひろたボーイズたちの3写真展

おはようございます。
みなさんお元気ですか!

毎日暑いけど、こんなときは涼しい会場で写真展をじっくり眺めるのもいいでしょう。
3つご紹介します。

まず、金盛さんの写真展です。
実物ではありません。
Nゲージのモデルを実物のように再現した世界です。
もう少し早くご紹介したかったのですが、仕事で追われていました。
銀座の会場は明日まで?
でも、大阪などはこれからなので、じっくりご覧ください。

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大阪梅田では、10月にトークがありますので、ご参加ください。

それから、
片上鉄道に通い続けた、高橋さんの写真展が、この4日から開かれます。
たしか、中学時代に訪れた片上に痺れ、いらい通い続けたそうです。
それだけに思いが込められています。
必見!

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切手からも熱意が!!

そして、
おなじく4日から、椎名さんの写真展が、開かれます。
たぶん、オールモノクロと気合が入っています。
気合の入った写真展を眺め、この夏の暑さを乗り超えてください。
場所は四ッ谷のポートレートギャラリーなので、新宿御苑のキタムラと、掛け持ちできそうです。

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タムロン鉄道写真展

タムロン鉄道風景コンテストの写真展がオープンしました。
第8回目です。
相変わらずの、すごい人気!
今年は今日から21日までの、2週間のロングランです。

早朝会場で表彰式があり、出席してきました。

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トップに輝いた作品です。
これまで桜と鉄道というと、木の下に列車がいるという構成でしたが、ここでは電車が樹に上っています。
電車の花見!


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画面中央に社長さんが・・・

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右手は、小中高校生の部大賞受賞の女子高校生!

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車輌写真賞の部分。実は後部のピントが甘いと選評で言いましたが、展覧会のプリントでは、しっかりシャープな仕上がり。
さすがプロのプリント技術!
応募のさいは、プリント細部まで目を通すように。

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駅員さんの手にしているのは、なんと水鉄砲。大伸ばししたら、飛散する水滴を発見!

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左から、一般の部大賞作品。車輌写真賞作品。タムロン賞作品です。

会場は、大宮駅前、そごう西武デパート、3階特設会場です。
期間は、10月8~21日

楽しい写真展ですよ!

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式後、同じフロアーの喫茶店で談笑の受賞者さんたち。立ってお話をしているのは、レールマガジンの名取編集局長さん。

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八戸の味4

八戸のご担当から、模型に関するメールがきました。
2階で開かれていた模型、なかなか味わい深いようでした。
以下にその文章を・・・


※長文で失礼いたしますが、鉄道模型について、部屋の

 カーテンを全部閉め、電気を消すとある程度暗くなり、

  実は、模型に照明設備が備わっている車両があるため

  車内照明(普通車とグリーン車は照明を分けるこだわり

  ようでした)で走らせ、夜間の雰囲気を出す夜間運行を

  行ったところ、リクエストが出るほど盛況でした。

  途中から気が付いたため、先生にお見せできなかった

  ことが残念でしたが、毎年10月~11月頃に岩手県の

  奥州市において開催されている鉄道フェスタにおいて

  今回よりもはるかに規模の大きい模型たちが実際に

  走っておりますので、もし機会がございましたらご覧

  いただければと思います。




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